Q.サンクの元代表者について、破産申立がなされる予定はないのですか。

A.平成28年1月29日午後5時30分、大阪地方裁判所において破産者元代表者鳴瀧順史の破産手続が開始され、サンクの破産管財人でもある弁護士塩路広海が破産管財人に選任されました。鳴瀧順史は平成28年2月25日に死亡しましたが、破産手続は、破産法227条の規定により破産者被相続人亡鳴瀧順史相続財産について続行しております。

2016年06月01日